ながさきプレスWEBマガジン

日本の聖母マリア像展 2019/12/7(土)まで

キリシタンの歩みと平和への願い

重要文化財 《聖母像(親指のマリア)》
東京国立博物館蔵 Image:TNM Image Archives

 

ローマ法王フランシスコ台下の長崎県訪問と、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」のユネスコ世界文化遺産登録1周年を記念した特別企画展を開催。
東京国立博物館所蔵キリシタン関係遺品を中心に、「聖母マリア」をテーマとした遺品を紹介する。

 

日時

2019/12/7(土)まで

8:30 ~19:00 (最終入館 各30分前)
※12月からは8:30 ~ 18:00

料金

観覧無料

お問い
合わせ

長崎歴史文化博物館
TEL:095-818-8366
ホームページはこちら
http://www.nmhc.jp/

備考

※1階エントランスでは、長崎市浦上地区の歴史を写真パネルで紹介する「浦上のキリシタン」を開催

場所

長崎歴史文化博物館

 

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